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ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。

誘われる人には「会話力」があると言いましたね。
会話とは自分が喋るだけだと思っていませんか?
そう思うようでは誘われないでしょう。

会話力を向上させるために、実践してみてほしいのは
自分が「感じがいいな」と思ったショップのスタッフの接客術を真似るのも手です。
接客業というのは不思議なもので、お仕着せのマニュアルを参考にするのは最初だけ
その後の手腕は自分で知らず知らずのうちに磨いていくものなんです。
その磨きあげられた会話術を完成した形で「盗む」わけです。
心地いい会話術というのは、誰が聞いてもいいものです。

誘う・誘われる…そういう時の会話にも間違いなく生かすことができるでしょう。

会話術が上がれば、誘う時にももちろん使えますし、誘われた時にもエスプリの利いた
言葉で返事をすることも可能です。
学生時代も「あいつ話がうまいよな~」とか「面白いな~」って同級生がいたことと
思います。その同級生も会話術で人気を集めていたわけです。

こうして聞くこと、話すことが上手くなれば、モテ度もアップするかもしれません。
ただ聞いているだけ、という態度では駄目ですよ。
相手に異性として意識してもらったうえで、琴線に触れる言葉を絶妙なタイミングで言ってはじめて訪れるチャンスなのです。異性として認められると、いつもは相手が自分の事を話していたのに対し、今度はこちらの事を聞いてくる様になります。
気になる人の事は知りたいものですからね。

こういうことを理解していると、自然と会話も盛り上がりますので、誘われる人になるでしょうね。

ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。
今回は服装についてです。
誘われる人は服装もちゃんとしています。

当然、似合うかに合わないかはその人の顔つき、身長、体型、肌の色などによって色々なので
単にデザインがカッコいい、可愛い服を新調すればいいというわけではないです。
ここでは男性のファッションについて話をしていこうと思います。女性はファッションに関心強い人が多いので。
今の季節ならシャツに軽いカーディガンやジャケットを羽織って、パンツにシューズまたはブーツという
シンプルな格好でいいでしょう。
ただ、梅雨で雨続きのじっとりとした日に誘われてる場合は、Gジャンなどは止めた方がいいかもしれません。
別に悪いわけではないんですが、湿気がむんむんの中で通気性の悪いデニム素材は
人によっては懸念することもあるんです。
もちろん、生地が薄くて通気性のいい夏物とかなら問題はないと思いますが、冬~春にかけてだとGジャンの生地も厚いので、湿気の多い時期には重たいイメージをもたれるかも。雨の日だったらなおさらに。

なのでパンツもこの季節はあまり裾の長いパンツは履かないこと!
足元が濡れてる、泥が跳ねてるというのは靴を脱ぐ座敷タイプの店が会場だったら変に目立ってしまいます。
なので白い靴を履かないというのも大事ですね。
どうしても長いのしかない。でも半ズボンはなー・・・という時は裾をロールアップしたり工夫しましょう。

合コンに行って、彼氏・彼女をゲットしましょう!
といってもまずは合コンに誘われないといけないんですけどね。
でも、誘われるのを待っているだけでは何も変わりません。
たまには「合コンしたいなー・・・」「よし、じゃあ幹事やるからやろう!!」
って自分から引っ張るような様を見せないといけない場合があります。誘われる誘われない以前に行動力を示す。
これは大事なことです。
でも、示し過ぎると、ただの盛り上げ役になるし「次も幹事宜しく!」なんてこと言われるかもしれないので
そこらへんのさじ加減が難しいところです;;
確かに幹事になれば誘われる誘われない関係なく当然合コンには参加できるんですけど
それとこれとは別ですからねー・・・幹事の仕事に忙しすぎて自分は合コン楽しめなかったなんてよくある話ですし。

合コンに誘われる人と言えばやっぱりお店とかが詳しい人。
「いい店知ってるよ」「私(俺)、そこの店長と知り合いだから聴いてみるよ」と言える人は
まず間違いなく誘われる。幹事の人も一から店探ししなくていいからセッティング楽ですからね。
逆に誘われないタイプと言えば、そういう情報が一切ない人。
行く店はいつも同じで冒険しない、あんまり遠出しないで近場(しかも歩いて行ける距離)で終わらせて
休日はごろごろしてあまり外に出ない・・・と言う人だと話題が少ないので
メンバーが多趣味な人ばかりの合コンでは誘われない可能性もありますね。