» イイ男から誘われる?誘われない?のブログ記事

女性って不利ではないですか?
女性は年齢をかさねるごとに男性との出会いのチャンスが減っていくような。
誘われる回数が減るような。
男性に対しては寛容になるんですけどね。
男性に誘われるためには、出会いのチャンスも必要ですし、
男性を受け入れる体制、心構えも大切になります。

男性と出会うためにはまずはアクションです、機動力でチャンスは変わります。
フットワークの良さも決め手になります。
果報は寝て待て、なんて信じちゃダメですよ。おとなしくしてて出会いが向こうから
やってくる、なんてことがあったら結婚相談所やお見合いパーティーは
必要ないですからね。
また、そういった場は出会いのきっかけとしてだけ考えてみるのもいいと思います。
そうやって知り合ったあとはポピュラーな恋愛をするだけです。
「何か違うな~」と感じたら交際をやめればいいんですから。
出会いが恋愛じゃないところの強みですね。
最近、親しい人の中で、結婚相談所で紹介された方と
恋愛後結婚した方も数人いらっしゃるんですよ。

また、男性が誘いたい!と思うような女性は、寛容な気持ちと広い心を持っている
人です。
いつも「誘われたい、誘われたい」と念を出していたり「男なんて捨てるほどいるわ」
なんて考えでいると、あからさまに態度に出ちゃうので注意!
男性目線ではドン引きですよ。

寛容な気持ちと広い心は、男性から見ると、オープンな感じが垣間見え、
誘いたいタイプと思われます。
なので男性に誘いたいと思わせる女になりたかったら、焦らずにド~ンと
構えちゃいましょう。そして、時々見せるオープンな感じ。
でもたくさんの男性と出会わなければ、そのチャンスも生かせません。
わが身を振り返ってみて、自己分析してみてください。
ひとつ気づけば変わる方向に向かえるはず。そうなると周りの男性もきっと
放っておかないはずですよ♪

あなたは誘われる女になるための努力をしていますか?

あなたはこんな経験したことありませんか??

街で女同士歩いててナンパ。
男の子はどっちに話しかけてきました?
もちろん二人とも誘ってるのは間違いないと思いますが、
その後しつこく誘われてるのはどっちでした?

街でのナンパはちょっとウザイですよね。
でも全く誘われないのも寂しいもの。
女心は複雑なんです。
ここで気づいて欲しいのはナンパしてる男の子はどっちを誘ってるか。
明らかにルックスの差がある場合は別にして、
同じくらいだったらどっち??
ナンパの場合、男の子達は服装をまず見るといいます。
ついで持ち物。
ファッションは女の子の心の状態を表す鏡なんです。
個性的過ぎたり無頓着だったりすると誘われにくいようですが、
清楚の中に露出があったり、
明らかに挑発したような格好だったり、
言葉にしなくても分かると男の子達は言います。
これはファッションで誘われるか誘われないかの例。

次は雰囲気です。
人見知りが激しかったり人の目を見ないで話す子はまず誘われにくいでしょう。
単純に印象の問題もありますが、男性が誘いにくいようです。
いつもニコニコしてて話しかけやすいタイプ、人の目を見て話すタイプの女の子はまず男の子サイドから見ても好印象。
男性だっていくら外見が好みだからと言って、ツンツンされて傷つきたくないですもんね。
やはり女性が男性から誘われることを考えたとき、
日々のちょっとした仕草、対応、雰囲気、こういったものを気をつけましょうね。

「最近合コンに誘われなくなったのよね」と嘆くあなた。
合コンに誘われない原因はなんだと思いますか?

今まで誘われる、誘われない原因をいろいろ探ってきましたが、それ以外に年齢の問題はありませんか?
20代も後半になってくると次第に合コンの誘われる回数が減ってくることはごく自然なことなんです。
もちろん花形の職種によっては出会いに事欠かない人たちもいるのは事実ですが。

でもそんなあなたが合コンに誘われるようにしたいなら、まず周りを見てみましょう。
カップル率は高くないですか?
極端に流行に鈍感だったりマイペースの人が集まってませんか?
仕事人間ばかりじゃないですか?
年齢で合コン誘われる率が低くなるのは、みんな年齢重ねるごとにそれぞれの生き方や仕事のポジションがだいぶ確率してくるからなんです。
そこで誘われるために必要になるのは、社交的で独り身の人物。

こういった人と一人親密になることで出会いのチャンスはグッと増します。
社交的な人は交友関係も広く、異業種関係まで顔が利くことが多いです。
その中で同じく誘われるのを待ってる人が必ずいるはずなので、
普段から自分は募集中であることをアピールすることが近道でしょう。
男も女も、独り身ならば恋愛の話はほぼ興味のあるネタです。
自分が独り身であることを社交的な友人にインプットさせておけば、あとは自分から動かなくてもある程度誘われたりするもんです。
ちょっと汚い方法ですが、使ってみる価値はありますよ。

ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。

誘われる人には「会話力」があると言いましたね。
会話とは自分が喋るだけだと思っていませんか?
そう思うようでは誘われないでしょう。

会話力を向上させるために、実践してみてほしいのは
自分が「感じがいいな」と思ったショップのスタッフの接客術を真似るのも手です。
接客業というのは不思議なもので、お仕着せのマニュアルを参考にするのは最初だけ
その後の手腕は自分で知らず知らずのうちに磨いていくものなんです。
その磨きあげられた会話術を完成した形で「盗む」わけです。
心地いい会話術というのは、誰が聞いてもいいものです。

誘う・誘われる…そういう時の会話にも間違いなく生かすことができるでしょう。

会話術が上がれば、誘う時にももちろん使えますし、誘われた時にもエスプリの利いた
言葉で返事をすることも可能です。
学生時代も「あいつ話がうまいよな~」とか「面白いな~」って同級生がいたことと
思います。その同級生も会話術で人気を集めていたわけです。

こうして聞くこと、話すことが上手くなれば、モテ度もアップするかもしれません。
ただ聞いているだけ、という態度では駄目ですよ。
相手に異性として意識してもらったうえで、琴線に触れる言葉を絶妙なタイミングで言ってはじめて訪れるチャンスなのです。異性として認められると、いつもは相手が自分の事を話していたのに対し、今度はこちらの事を聞いてくる様になります。
気になる人の事は知りたいものですからね。

こういうことを理解していると、自然と会話も盛り上がりますので、誘われる人になるでしょうね。

ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。

合コンに誘われる人と、誘われない人の違いの1つとして挙げられるのが、「会話力」です。
やはり、誘われる人というのは、会話が上手な人が多いです。
逆に誘われない人というのは、会話が下手です。
この違いはどこから生まれるのでしょうか??

会話には「起承転結」が大事です。子どもの頃ゲームでやった「いつ、どこで、だれが、どうした」と同じです。
それがハナからできていないと会話力は落ちます。
「主語がない」と言われているのはこのタイプです。
また、小さい頃親にたくさん話しかけてもらってた人は語彙も豊富です。ボキャブラリーと言った方がわかりやすいですね。会話の中に色んな単語を織り交ぜるだけで、表現力も豊かになります。
この語彙が少なくても会話力は落ちます。
そして最後に大切なのが「空気を読むこと」
あれ?会話じゃないの?と思われるかもしれませんが、「今その話じゃないだろ~」というのはよくありますよね。あれがまさに「空気が読めていない」ということなんです。
ビーグル38のネタみたいですけどねw
上記のことを踏まえるだけで会話力は上がっていくはずです。

ファッションや芸能の情報は、詳しく知っている必要はありませんが、次はこういうのが流行るらしいねとか、スポーツ紙に誰と誰が結婚って書いてあった風な、自分が好んで情報を手に入れたのではなくても知っている。
というスタンスが大事です。
そして、自分の本当に興味のある事については、深く知っている人というのが情報通だと思います。
決して知ったか振りをするのではなく、聞いたことがある、友人で詳しい人がいて知っているという程度で良いのです。

ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。

今回は合コン時の態度について。
態度によって、誘われる人・誘われない人は大きく分かれます。
話をしている時の態度、話を聞いている時の態度に気をつけると誘われる人に一歩近づきます。
退屈そう、不機嫌そうな態度は問題外です。
また、目つきが悪いと言われる人は、外見だけが重要ではないですが
黒眼を大きく見せるコンタクトを着用するだけで、イメージが変わりますよ。
お試しあれ!

話を聞く時に表情のリンクという技があります。
誰だって自分の話をちゃんと聞いてくれるというのは嬉しいもの。
だから相手が楽しそうに話している時は笑顔で
また深刻な話をしている時は真剣な表情で聞きましょう。
そして適度な相づちを挟んでください。
そういう真摯な態度が、あなたを「誘いたい相手」「誘われたい相手」として
認識して行ってくれるでしょう。
外出した時に店員さんやスタッフに対する態度も見られていますよ。
横柄な態度、俺様な態度…本人の「自分は客だから」という
エゴのかたまりが見え隠れする…そんな方が「誘いたい相手」「誘われたい相手」
になれると思いますか?

逆に誰に対しても広い心で接しているのは、見ていても心地のいいものだと思われます。
旅の恥はかき捨て、な人より
袖振り合うも多生の縁、な人の方が何倍も何百倍も素敵だと思います。
以前、ショップ店員さんが何も悪くないのにお客様に頭ごなしに怒られ
数日後に友人から「優しい彼」としてそのお客様を紹介された…なんて
笑えない話もあるんですよ。

ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。
今回は髪型について。
やっぱり、普段から見た目に気を遣う人は、誘われる確率が上がります。
それだけ物事に敏感ということの表れでもありますからね。

女性はとにかく、男性のみなさんはロングヘアーには絶対にしない方がいいです。
これは私の主観でも独断でもなく、男性のロングヘアーが嫌という女性がたくさんいるから言ってます。
イケメン俳優がロン毛にしてるじゃん!という人がいますが
それは大体、ドラマの役作りのために伸ばしている
または事務所の指示で切ることが出来ないため、ロングになっている人がほとんどです。
ハイキングウォーキングのQちゃんは切っちゃったら「卑弥呼様ー!」のあのネタできなくなっちゃいますから
あれもネタの為に切らない芸人根性ですね。

よくイケメン俳優人が前髪が長めのヘアスタイルをしていますが、あれはただ伸ばしているのではなく
ちゃんとワックスやムースでスタイリングしています。だからお洒落に見えるんです。
顔がわからないようなただ伸びてるだけだったら「切れよ!」と思われるだけだし、何より暗い。
根暗に見えるようでは合コンには誘われないですよ?
長さが短くても、ワックスなんかを使ってトップ、サイド、前髪などを工夫すれば男性もお洒落なヘアスタイルに
スタイリングすることは出来るんです。

ちなみにワックス使う場合、ふわっとさせるならエアライズ、ねじりやハネにはワイルドシェイク
ツヤを与えるならクールウェット、パーマニュアンスならルーズシャッフルなどなど、種類は違うので注意しましょう。
だいたい、店に行けばケースの色とPOPでわかりますが「どれがどれだ?!」と思ったら
知ったかぶって適当なものを買うよりは店員さんかまたは美容室で相談しましょう。

ステラに学ぶ!合コンに誘われる人・誘われない人の違い。
今回は服装についてです。
誘われる人は服装もちゃんとしています。

当然、似合うかに合わないかはその人の顔つき、身長、体型、肌の色などによって色々なので
単にデザインがカッコいい、可愛い服を新調すればいいというわけではないです。
ここでは男性のファッションについて話をしていこうと思います。女性はファッションに関心強い人が多いので。
今の季節ならシャツに軽いカーディガンやジャケットを羽織って、パンツにシューズまたはブーツという
シンプルな格好でいいでしょう。
ただ、梅雨で雨続きのじっとりとした日に誘われてる場合は、Gジャンなどは止めた方がいいかもしれません。
別に悪いわけではないんですが、湿気がむんむんの中で通気性の悪いデニム素材は
人によっては懸念することもあるんです。
もちろん、生地が薄くて通気性のいい夏物とかなら問題はないと思いますが、冬~春にかけてだとGジャンの生地も厚いので、湿気の多い時期には重たいイメージをもたれるかも。雨の日だったらなおさらに。

なのでパンツもこの季節はあまり裾の長いパンツは履かないこと!
足元が濡れてる、泥が跳ねてるというのは靴を脱ぐ座敷タイプの店が会場だったら変に目立ってしまいます。
なので白い靴を履かないというのも大事ですね。
どうしても長いのしかない。でも半ズボンはなー・・・という時は裾をロールアップしたり工夫しましょう。

合コン自衛隊
ステラがよく使う言葉です。
自分を良く見せようとし過ぎて、合コンで失敗する人のことだそうですww
そういう人の嘘はすぐにバレてしまいます。
誘われるためには、なるべく見栄を張らずに生きていきましょう!
見栄はやりすぎるとウソに変わるし、ウソをつくような人間は当然、誘われないですよね?
あと、知ったかぶりも誘われる、誘われないでいったら当然、後者です。

たとえば、「そのシャツいいね」と褒められて「好きなブランドなんだ」と答えて
「どこのブランド?」と尋ねられて、好きなブランドって言ってるのにブランド名を自信満々に間違えるとか。
ウソのような本当の話です。1回くらいならうっかりですみますけど、その失敗を認めずにいると
「見栄っ張りなヤツ・・・」と思われて、誘われない人間になるかもしれませんよ?

例えば【ラコステ】(胸にワニマークのあるブランドのポロシャツ)を【ステテコ】って言ったり
あの有名な【バーバリー】を【ベーカリー】って言ってしまった人は目撃したことがあります。

そこで自分で気づいたまたは人から「○○じゃない?」と指摘された時に「あ、違った!ごめんね」って笑顔で一言
言えばいいだけなのに、間違いを認めない、または自分が間違えたのに不機嫌になる
「知ってるよ!」と逆ギレをする・・・なんていう人は誘われる誘われない以前に、一気に嫌われ者になると思います。
でも、実際いるんですよね、こういう人。

こんな人間は合コンに誘われない!
逆に、これを守れる人が合コンに誘われるか?と言うと微妙です。
これは基本中の基本なことです。
男性・女性関わらず、みんなが守ることなのです。

まぁ、合コンルールとかはいいとして・・・私の周囲ではよく合コンに誘われる人、特に女性は
合コン前にネイルサロンに行く人がいます。
でも、こんな話を聞きませんか?「男性はネイルアートが嫌い、おしゃれさがわからない」って。
どうやらこれは本当らしいです。一部の男性が、ではなくて男性の大半は好きじゃないそうです。
それでも合コンで女性がネイルアートをしていたら「その爪凄いね」「可愛いね」という言葉は口にしますよね?
でもそれは単なる社交辞令なんだそうです。とりあえず褒めとけというね。

別にネイルアート一つで合コンに誘われる、誘われないは関係ないですが
ただ、合コンに参加しても相手男性にいい印象を与えられるかはちょっと・・・ということは覚えておくといいかも。
男性的には綺麗に飾った爪より、綺麗に手入れされた爪の方が魅力的なんだそうです。
爪の色は素肌に近い薄ピンク、爪切りやヤスリで手入れされていてささくれなどは無し。
そして爪だけでなく指先から手にかけても無駄毛やカサカサ感などなくスベスベ・・・というのが理想なんだそうです。

ネイルアートだと「武器になりそう・・・」「これに金掛ける意味がわからない」
「これで料理得意とかウソだろ・・・家事とかできんの?」というのが男性の本音だそうです。

別にネイルアートするなとはいいませんけど、合コンのためにサロンへ!というのはちょっと違うってことですね。